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腱鞘炎の原因や症状と対処法|サポーターや市販薬、治療法を詳しく紹介

手首や手の指がこわばったり、痛みがでたりする症状があれば、それは腱鞘炎かもしれません。パソコン、家事、育児など手をよく使う仕事をする人にみられやすいといわれる筋肉の炎症のひとつです。今回はそんな腱鞘炎にフォーカスし、その原因や対処法について詳しくご紹介します。自宅でできるセルフケアについても解説していますので、ぜひ参考にしみてください。

1人の医師・医学生がチェック済み

腱鞘炎とは

筋肉を包む膜の炎症

腱鞘炎 筋肉を包む膜の炎症
出典:jp.pinterest.com

腱鞘炎(けんしょうえん)。
手首や指の痛み、しびれ、違和感などの症状が現れるという病気です。
身近な病気のひとつであるため病名については知っている人も多いのではないでしょうか。
そもそも腱鞘炎とはいったいどんな病気なのか。
まずは病気の状態について簡単にみてみましょう。

腱鞘炎という病名が示すとおり、からだの腱鞘という場所に炎症がおこってしまうのが腱鞘炎です。
腱鞘は筋肉を包む膜のことです。
筋肉は骨に沿って走行していますが、所々に筋肉と骨を結びつけるリング状の組織がついています。
これを腱鞘といいます。

分かりやすくイメージするために、釣ざおを例にとってみます。
釣ざおのさおの部分が骨、釣り糸が筋肉、所々について釣り糸を通しているリングが腱鞘と例えられます。
釣竿のリングの役割は「釣り糸がたるまないようにすること」と「釣り糸がスムーズに動くこと」にありますが、腱鞘もまさにその役割があります。

ただ使いすぎたりすると組織が傷ついてしまい、それを修復しようと炎症反応がおこります。
リングと糸の動きが悪くなる。
つまり腱鞘と筋肉の滑りが悪くなるのが、腱鞘炎という病気ということになります。

腱鞘炎は手に起こりやすい

腱鞘炎は腕、肘、肩、膝、脚などのいろいろな場所におこります。
ただ腱鞘炎と言えば、手や手首、手のひらなど「手」におこりやすいことで知られています。
一般に腱鞘炎というとき、それは手に関わる病気と考えられることが多いです。
今回も手の腱鞘炎を中心にご紹介します。

腱鞘炎がおこるメカニズム

腱鞘炎は、何かのきっかけで腱鞘という膜が炎症をおこしてしまう病気ですが、その原因にはさまざまなものがあり、ひとつに特定することが難しいこともあります。
ですが、手を良く使う人にみられやすいことから、手・指のの使いすぎが腱鞘炎をおこすというのは大きな原因のひとつといえます。

手や指をたくさん使うことで、腱鞘という膜とそのなかを通る筋肉が磨耗してしまい組織が傷ついてしまうというわけです。
傷ついた組織を修復するために、体が修繕するための反応をおこします。
この修復過程でみられる熱感、痛み、腫れといったものが炎症です。

炎症は組織のダメージが回復している過程ですが、程度がひどくなってしまうと、痛みなどの影響が強くでてしまうために治療が必要になることもあるのです。

さらに炎症が治まっても傷跡がのこり、そこの組織が厚みをもってしまうと、筋肉の動きがスムーズに行かなくなってしまいます。
炎症による熱感、痛み、腫れ、炎症後の後遺症としての動かしづらさが出てしまいます。
これが腱鞘炎のメカニズムということになります。

原因

腱鞘炎 原因

関節の使い過ぎ

腱鞘炎は使いすぎが原因。
つまり関節の使いすぎなどが腱鞘炎を引きおこす原因(きっかけ)になります。
職業柄パソコンを使う人に見られやすい傾向があります。
キーボード、マウス、タイピングといった動作は手をかなり使います。

作家や漫画家なども手や手首を使うのでおこりやすい職業だといえます。
他にもギターなどの楽器を使う人なども見られる傾向があり、関節の使いすぎは腱鞘炎の原因のひとつとなります。

産後の育児でおきやすい

指や手首の使いすぎと言えば、産後の育児も原因のひとつになります。
産後のお母さんには腱鞘炎がみられやすいというのをご存知でしょうか。
子育て中は赤ちゃんを抱っこしたり、お風呂や入浴、オムツ交換など普段以上に手作業が多くなります。

後ほども詳しく取り上げますが、とくに子育て中は手首の腱鞘炎をおこす人が少なくありません。

家事

手を良く使う仕事といえば、家事もあります。
専業主婦の人にも腱鞘炎を訴える人は多いです。
炊事、洗濯などの水仕事はもちろん、お買い物や掃除など、ちょっと考えるだけでも家事は意外に手をたくさん使っています。

家族がたくさんいたり、育ち盛りのお子さんの育児に励んでいる人は、洗濯物の量も多ですし、掃除や炊事の頻度増えますので、十分注意したいですね。

多発する手の腱鞘炎の種類

親指、中指、薬指が動きにくい:ばね指

腱鞘炎 親指、中指、薬指が動きにくい:ばね指
出典:sports119.jp

腱鞘炎のがおこる場所のなかでも指に症状が出るものは多いです。
なかでも「ばね指」が有名です。
指を動かすときに、引っ掛かりを感じたり、途中で引っかかってピンッとバネが跳ねるように動くことがあることから、ばね指と呼ばれています。

症状は、朝方に症強くなることが多く、日中に使っていると症状が軽くなることもあります。
ただ進行してくると指が動かない状態になることもあります。
ばね指は子供にもおこりやすく、7歳までに子供と40から60歳くらいの中年層に多い傾向があります。

中高年での男女比は1:6と特に女性に多くみられます。
おこりやすい指は使う頻度の多い利き手側で、約30%が親指と薬指、次に多いのが中指です。
小指と示指は少ないという特徴があります。
ちなみに子供のばね指は90%以上が親指にみられる傾向があります。

好発年令は8歳未満と40から60歳の2峰性を示し、男女比は小児では1:1であるが中高年では6:1で女性に多い。
左右では小児は25%が両側性であるのに対し、中高年は利き手に多い。
指別では小児では母指が90%以上であるのに対し、中高年は母指が33%、環指が27%、次いで中指に多く小指と示指は少ない。

人差し指・小指、手のひら、手首の痛みやしびれ:手根管症候群

腱鞘炎 人差し指小指、手のひら、手首の痛みやしびれ:手根管症候群

手のひら側の手首には「屈筋支帯(くっきんしたい)」という帯状の靭帯が横方向に走りトンネルをつくっています。
その下には手の神経や筋肉が通ります。
屈筋支帯は筋肉や神経をまとめる役割があるのですが、使いすぎると炎症がおこり、ここを通る筋肉や神経を圧迫してしまいます。

骨折などのケガ、仕事やなどで手の使いすぎることもありますが、妊娠や出産の時期や更年期の女性に多くみられる傾向があります。
ただこれはあくまで特徴で、原因がわからないことも多いのです。

症状としては痛みやしびれが多く、とくに人差し指や中指にみられるのが特徴です。
病気が進行すると親指や薬指にも症状が出てきます。
朝方、目が覚めたときに痛みやしびれが強いのも特徴のひとつです。

手首(親指の付け根)の腱鞘炎:ドケルバン病

腱鞘炎 手首(親指の付け根)の腱鞘炎:ドケルバン病
出典:www.tezukabs.com

手首のなかでも親指の付け根あたりに症状がでるものを「ドケルバン病」と言います。
ここにも靭帯と骨からできるトンネルがあって、そこを筋肉や神経が走っているため、炎症によって圧迫されると痛みやしびれが出るのです。

症状は手首の親指の付け根の痛み、親指が動かしにくい、親指と人差指を離すように開くと痛みが強くなります。
また手首を小指側に倒すと痛みが強くなるという特徴もみられます。
50代から60代くらいの女性、出産後や授乳中の女性にみられやすいのもドケルバン病との特徴です。

手首(小指の付け根)の腱鞘炎:尺側手根伸筋腱炎

腱鞘炎 手首(小指の付け根)の腱鞘炎:尺側手根伸筋腱炎
出典:m-shinkyu.com

ドケルバン病と対照的に、小指側の付け根に症状がみられるようであれば、「尺側手根伸筋腱炎(しゃくそくしゅこんしんきんえん)」の可能性があります。
名前が難しいですが、もともと手の筋肉は難しい名前がつけられています。

尺側手根伸筋といって、手の甲側に反らせる筋肉の炎症がおこるものをいいます。
症状は手首の甲側を押さえたときに痛みが強くなること、手首を反らせたときに痛みが強くなることが特徴です。

腱鞘炎になった時の対策法

テーピングやサポーターで固定

腱鞘炎は関節や筋肉を使いすぎていることが原因のひとつです。
テーピングやサポーターで固定する、つまり「関節を安静にしておく」ということも大切です。
とくに何度も繰り返していて慢性的になっているのであれば、手作業をするときに予防手段として使うのも有効な使い方だといえます。
※サポーターについては、後ほどおすすめの総品をいくつか厳選してご紹介します。

ただ関節や筋肉は過度に休ませすぎるのも良くありません。
関節が動きにくくなったり、筋肉が衰える可能性があるからです。
痛いが強いとき、家事やお仕事で手作業が多くなるときに使うなど限定的につかことがポイントです。

はじめて腱鞘炎になったときには、病院でみてもらい原因を見分けてもらったうえで賢く使用することが大切です。

冷やす

炎症が強くおこっている時期を急性期といいます。
痛みが強く、腫れがひどく、熱感があるのが急性期の特徴です。
この時期にしっかり冷やすと血流の流れを落ち着かせるので、腫れや熱感が軽くなり、痛みの緩和にもつながります。
つまり炎症の症状が軽くなるということです。

そのため急性期には保冷袋や氷などを使って冷やしてあげることも効果的です。
急性期は症状がではじめてから約3日くらいまでです。
冷やすときには、皮膚の凍傷などをおこさないようにタオルで包むなどして使います。

10分くらい冷やしたら、30分以上は皮膚を休ませて、それを3〜5回くり返します。
炎症がおちついてきたら、冷やすよりも温めてあげるのが一般的です。
血流を改善させて炎症などで溜まった老廃物を洗い流す作用が期待できるからです。

氷嚢もしくは保冷剤等で患部を冷却することで、内出血や腫脹の増大を防ぎ、炎症の沈静化を目的とします。
冷却は一度行なえば良いというわけではなく、 受傷直後の急性期では10~15分冷却して、45~50分休む、そしてまた冷却を、と繰り返し行います。
そうすることで炎症を最小限に抑えることが出来ます。

ストレッチ

急性期ではストレッチはあまり行わない方がよいです。
痛みを強くしたり、逆に組織を傷つけてしまうことがあります。
ただ急性期でない時期や慢性的にくり返しているのであれば、ストレッチも有効な対処法です。

ストレッチは気持ちいい程度で約20秒ほど筋肉を伸ばしてあげるようにします。
痛みをこらえてやるのは得策ではありません。
あくまで程よく筋肉が伸びているのを感じられればOKです。

上下左右の各方向にゆっくりと約20秒のストレッチを行ってみましょう。
とくに手作業を開始するとき、その合間、その後と数回に分けて取り組むのがポイントです。
指が動きにくいときには、グーパーを20〜30回ほどくり返すのも有効です。

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サポーター選びのポイント

ポイント1.痛みの場所に合わせて選ぶ

これまで見てきたように、腱鞘炎といっても指、手首(小指側や親指側)など症状がでる場所が違います。
まずは痛みなどの症状が出る場所によってサポーターを選ぶようにしましょう。

ポイント2.固定力が調節できる

サポーターの種類によっては固定力が一定のものがあります。
腱鞘炎は日によっても症状の程度が違うこともあります。
そのため固定性がある程度調整できるものを選ぶことも大切です。
圧迫感が強すぎたりすれば、逆に不快感を生じたり、擦り傷やかぶれなど皮膚のトラブルをおこす可能性もあります。

ポイント3.巻き方が簡単

固定する道具にはテーピングなどもありますが、テーピングは一般に考えられているよりも巻き方にコツがあります。
プロの治療家のなかには専門的に勉強している人もいるほどです。
また付け外しが面倒だとだんだん使わなくなる心配もあります。

普段使いするのであれば、巻き方が簡単(使い方が簡単)というのは重要です。
お風呂に入るとき、寝るとき、起きたときなど簡単に付け外しできるものを選ぶようにしましょう。

【第3位】かぐや姫

女性に人気のやさしい使用感

bonbone 指サポーター かぐや姫 S

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1,037円

指を通してマジックテープで留めるだけなので付け外しが簡単です。
シリコン素材でズレが少なく、またお肌に接着する部分はきめの細かい縫製によってつくられているのでつけ心地の良さが特徴です。
厚みは0.8mmと薄いため、目立ちにくく家事などの使用にも最適なつくりになっています。

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【第2位】ザムスト

フィット感&自由自在の固定力が人気

ZAMST(ザムスト)ジュニア手首用サポーター フリー 377300 フリー

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1,273円

医療分野でもとくに整形外科領域でん製品に着手している製造メーカーが手がけるサポーター「ザムスト」。
スポーツ選手からも高い評価があります。
つけ心地、固定力、付け外しのしやすさともに定評があり、クラブ活動などに取り組んでいる学生さん、ゴルフなどを趣味とするビジネスマンの人たちにも好評です。

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【第1位】クラウジウス・サポーター

がっちりサポート

clausius 親指サポーター 腱鞘炎 バネ指 突き指 テーピング 左右兼用 フリーサイズ 完治への最短距離

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腱鞘炎での仕様はもちろん、骨折後の治療にも適しているといわれるほど、しっかりと安定した固定性が得られるのが特徴です。
アルミ板が内臓されているので、強い固定力を実現しています。
なかなか痛みが消えないけど、お仕事や家事を休むわけにはいかないという人にとっては、強い味方になってくれる商品です。

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ドラッグストアで買える人気の市販薬

1.タカミツ|リフェンダID 0.5% 冷湿布

【第2類医薬品】リフェンダID0.5% 30枚

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605円

関節などの痛みに効果的な鎮痛・消炎用のシップです。
従来のシップと違って、不織布という素材でできてるので、伸縮性もよく剥がれにくいというのが特徴です。

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2.興和|バンテリンコーワ パップS

【第2類医薬品】バンテリンコーワパップS 24枚

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1,518円

消炎と鎮痛効果の高いといわれるインドメタシン。
従来は皮膚から浸透しにくいといわれていましたが、そのインドメタシンの皮膚浸透性を高めたことで知られるバンテリンシリーズ。
消炎と鎮痛効果が高いということもあって定評ある湿布薬です。

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3.サトウ製薬|サロメチールFBゲルα

【第2類医薬品】サロメチールFBゲルα 50g

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湿布薬などに特有の臭いが気になるというのであれば、サトウ製薬のサロメチールFBゲルαもおすすめです。
無色透明、微香性のゲルなので塗った後が目立ちにくく、また特有の臭いもかなり抑えられています。

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病院での治療法

腱鞘炎 病院での治療法

湿布や消炎剤、鎮痛剤の処方

病院での治療は、症状の程度などによって段階的に進められます。
症状が軽いのであれば、安静にして様子をみるという方法やサポーターなどで固定するといった対処法がとられます。
必要に応じて、非ステロイド性消炎鎮痛剤などの内服薬あるいは塗り薬などが処方されることもあります。

注射

お薬や安静にすることで改善がなければ、注射治療が行われることもあります。
注射治療ではステロイドといって、いわゆるホルモンを薬剤化したものを患部に注射する方法が主流です。
効果は人によっても差がありますが、3回くらいの注射で症状が改善することが多いと報告されています。

ただしステロイド注射には、皮膚や皮下組織の萎縮、色素が脱失する、感染症状、筋肉の腱の損傷といった副作用(合併症)など報告されているので、注射治療中に問題があれば担当の医師に相談するようにしましょう。

温熱療法

温熱療法は、赤外線などの光線を使ったり、患部を温めるホットパックなどを利用するものです。
おもに慢性期の痛みに効果があり、温めることによって血行がよくなり老廃物を洗い流し、腱鞘炎の症状が和らぐ作用が期待できます。

薬剤で効果がなければ手術も検討

薬や注射、温熱療法でも効果がなければ手術が検討されることになります。
症状の原因となっている腱鞘を切開し、動きの改善や痛みの軽減をはかります。
程度によっては日帰りからの手術も可能で、手術時間はおよそ20分〜1時間程度が目安です。

費用は数千円〜10000円前後となります。
手術には感染症、痛みが消えない、神経を傷つけるといった合併症も可能性があるので、手術については担当の医師とよく相談することが大切です。

まとめ

腱鞘炎の原因と対策についてみてみました。
手や指を使い過ぎることでおこるといわれる腱鞘炎ですが、放置すると治りが悪くなることもあります。
また、くり返しみられるようになることもあります。

予防も兼ねてサポーターや市販薬を上手に活用し、無理な負担をかけずに体をいたわることが大切です。
もしも改善がないようであれば、必ず病院を受診することも忘れないでください。
※掲載されている価格等は2016年11月時点のものです。

最終更新日: 2017-04-16

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